山谷花純の丸刈り姿の演技が凄い!カップポロやニーハイ姿も過激?!!

 

みなさん、こんにちは!しおしおです!

 

映画「コールドブルー」にて女優の山谷花純さんの体当たりの演技が話題になっているようですね〜!!

 

山谷さんは、役作りのためなんと丸坊主に!

なんでも引退覚悟で挑んだ撮影だったとか!

そんな山谷さん、調べていくと中々に過激な画像がありましたのでそちらも一緒にチェックしていきたいと思います!

最後までお付き合い宜しくお願い致します!

 

 

山谷花純がかわいい!

 

山谷花純(やまやかすみ)さんは1996年12月26日生まれ。

現在まだ21歳というお若さなんですね!

宮城県仙台市出身で事務所はエイベックス・マネジメントです。

デビューのきっけけは小学校の先生が今の事務所であるエイベックスのオーディションを紹介してくれたとのこと。

どんな小学校の先生なのだ?とツッコミたくもなりますが、相当な美少女で目立っていたのでしょうね!

何かコネクションがあったのでしょうか…

2008年には「CHANGE」でドラマ初出演し、女優としてデビューされます。

小学生向けのファッション雑誌ニコ☆プチの専属モデルにも抜擢され、女優・モデルとして幅広く活躍。

その後、沢尻エリカさん主演のドラマ「ファーストクラス」での佐丹野結衣(さたのゆい)役で注目を浴びます。

(かわいいお顔で結構毒舌キャラがウケたんですよね!)

 

そして山谷さんを一躍有名にしたのが

「手裏剣戦隊ニンニンジャー」百地霞/モモニンジャー役ですね!

戦隊シリーズは、知名度も上がりやすいですが、演技力もかなり必要とされますのでまさに大抜擢でしたね!

その可憐な容姿で一気にお茶の間の人気者になられました!

 

【コード・ブルー】山谷花純の丸刈り姿の演技が凄い!

 

山谷さんは2018年7月公開の劇場版【コード・ブルー】にて末期胃がんの花嫁役

なんと丸刈り姿で見事熱演!

その真に迫る演技が話題を呼んでいます!

 

「コードブルーのために丸刈りってスゴい めちゃくちゃ感動して泣いた」

「役者ってすごい」

「壮絶なほどの熱演」

「山谷さんの演技、とても素敵でした。未知ちゃんに感情移入してずっと泣いてました。。」

「山谷花純さんの演技に引き込まれ涙腺崩壊しました」

 

映画を観た方からは称賛の嵐!

そんな役者魂溢れる丸刈り姿の山谷さんがこちら!!

 

 

映画「劇場版コード・ブルー」公開中。 #坊主 #劇場版コードブルー #山谷花純

山谷花純さん(@kasuminwoooow)がシェアした投稿 –

丸刈りだ〜…

どことなくAMBの峯岸みなみさんにも似ていらっしゃいましたが、こう見るとさらに被ります(汗)

さらに山谷さんはこの映画のオーディションを受ける際には

引退の二文字も考えていたのだとか。

山谷さんは「劇場版コード・ブルー」について、「10年前、私がこの仕事を始めた年にスタートした作品」とコメント。「10年という節目や自分の人生を考えて。このオーディションに落ちたらこの仕事を辞めると決めて受けた作品と役でした」と明かしている。

 

デビュー10年目にして実力もどんどん磨かれ、グラビアなどでも成功されている山谷さん。

ここで引退を考えるのは早すぎるのでは…と思ってしまいますが…

山谷さんは07年に当時10歳で芸能界入り。地元・宮城県から通って仕事をしていました。最初こそ仕事はありましたが、徐々に低迷。学業より芸能活動を優先していたこともあり、プライベートでも芸能界にも居場所がないと感じていました。そんな矢先に東日本大震災が発生。芸能の仕事が完璧に断たれましたが、そのことによって改めて女優という仕事が好きだと気づいたそうです(映画関係者)

 

ふるさとが被災してしまった悲しみと同時に、ご自身の行く道を強く認識されたようですね。

しおしお

そうだったのか…当時いろんな思いがあったんやろうなあ…

 

「山谷さんは芸能仕事についてシビアな視点を持っているタイプ。競争しながら上を目指さなくてはならない業界に少し疲れていたといいます。しかし『コード・ブルー』での名演をきっかけに、今や“時の人”に。反響を受け、今まで以上にやる気に燃えているそうですよ」(前出・映画関係者)

 

きっと山谷さんは心の強い本当の役者魂を持った方なのでしょうね!

演技に人生を掛ける思いが溢れた今回の作品だったのでしょう。

山谷さんにこの役が当たって、本当に良かったですね!

今回の世間の反響を呼んだことは、女優を続ける運命だったとしか言いようがないですね。

 

さらに驚くことに、この丸刈りの半分はあの真剣佑(まっけんゆう)さんが剃ったのだとか!

 

真剣佑さんは新郎役として出演。役柄同様、お互いに覚悟を決めて映画に望まれたことがわかる胸を打つエピソードですね!

 

私も早く映画館に足を運びたいと思います!

 

 

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