【衝撃】麻生希はなぜくも膜下出血と死産に?原因は覚せい剤の副作用?

 

こんにちは!しおしおです!

 

覚醒剤事件で一緒に捕まった高畑愛平被告(27)の

子を宿し、今は初公判待ちの

人気セクシー女優麻生希被告(33=本名・島崎彩)が、

勾留中に死産し、

自身はくも膜下出血になっていたとSNSで

衝撃の告白をされましたーー。

 

 

なんともいたましいことです。

麻生さんご自身、覚醒剤所持と使用により、

逮捕されておりました。

 

くも膜下出血と胎児の死産は覚醒剤と関係があるのでしょうか?

【一生を狂わす】という覚せい剤ですが

その副作用や恐ろしさの具体例を調べていきたいと思います。

最後までお付き合い宜しくお願い致します。

 

 

 

 

セクシー女優・麻生希覚せい剤で逮捕!当時妊娠していた!

2018年2月20日頃、2年ぶり、2回目の

麻薬及び向精神薬取締法違反などの容疑で逮捕された

麻生希さん。

1度目の逮捕は2016年7月で彼氏である

高知容疑者の逮捕から足がついたものだったようです。

 

 

「高知容疑者はエステティックサロンを経営するなど、最近は主に横浜を拠点に活動していましたが、じつは都内の繁華街にも“関係性の深い”店があって。そこに麻生容疑者も複数回来店し、高知容疑者とも接触があった可能性が高く、ひそかに内偵を進めていたところ、明らかに麻生容疑者の行動に不審な点があり、自宅マンションで現行犯逮捕したという話です」

 

高畑被告の初公判(2018年5月)では、

2人は一昨年10月ごろ知り合って付き合いだすも別れ、

昨年7月にヨリを戻したんだでそうです。

 

押収された末端価格約360万円、

1900回分に相当する大量の覚醒剤(約56グラム)について、

高畑被告は「私個人の物」と供述したそうですが…

 

 

さらにこの2回目の勾留の際、

麻生さんは妊娠をしていることを発表。

世間を驚かせますが、出所後、妊娠していないこと

今月7月に入ってツイートされていました。

 

このとき、

「妊娠していなかったのでは?」「流産したのでは?」

などの噂が囁かれていましたが

まさか死産という大変不幸な目に合われ

かつくも膜下出血という病気まで併発されていたとはーーーー

 

この因果関係は覚せい剤によるものなのでしょうか?

 

覚せい剤が原因でくも膜下出血になる?

覚せい剤の副作用や後遺症や人によってバラつきがあります。

呂律が回りにくくなる、

会話が支離滅裂になる、

被害妄想癖が残る、など

確実に言えることは、覚せい剤の乱用により不眠不休や

興奮状態が長く続いたことで、脳がダメージをおってしまうことです。

 

一度死滅した脳細胞は再生されることがありません。

 

過度のストレスや不眠は脳細胞にダメージを与えます。

覚せい剤の乱用は、知らない間にその人の脳を蝕んでいるのです。

ダメージをおった脳は、その後の後遺症症状の原因になります。

 

覚せい剤のよる脳へのダメージは回避できなのですね。

ではくも膜下出血の原因は何なのでしょうか?

 

くも膜下出血の原因は、くも膜下にはり巡らされた脳の栄養血管である動脈の一部が切れる事でおこります。 くも膜下出血を発症した方の約8割から9割は、「脳動脈瘤」と呼ばれる動脈のコブからの出血です。 脳動脈瘤は、大きくなって周りの神経や脳の働きを妨害する症状で発見される事もありますが、ほとんどは切れる瞬間まで無症状です。

 

覚せい剤や脱法ハーブにより、脳の血管攣縮が起こり、

くも膜下出血やそれに伴う脳梗塞になってしまう

例が近年多発しているようです。

覚せい剤は脳血管を壊死させてしまうのですね。

 

麻生さんが覚せい剤によりこのリスクを追ってしまったか

どうかは勿論100%はわかりせんが、

覚せい剤によりこのような病気の確率を

俄然挙げてしまうことは確かです。

 

 

覚せい剤が原因で流産や死産になる?

 

なんとも胸に痛いお話ですが、

妊娠中の母親の覚せい剤使用によって、

死産、流産が起きたり、

生まれた子供にさまざまな異常がみられるといった

事例は多々あるようです。

 

昔常習していたという方でも、依存症を克服されて

無事妊娠、出産されているとうお話は聞いたことが

ありますが、妊娠中の覚せい剤使用は言わずもがな

危険です。

 

また注射の回しうちなどによって

C型肝炎に母子感染してしまうケースもあります。

 

リスクしかない薬の世界。

「一生を狂わす」というフレーズが

そのままズバリ当てはまりますが

SNS普及や価格帯の変化、新しい薬の種類の開発により

一般人が手に入れれる確率も挙がっているわけですね。

 

抽象的ではなく、

このような実害についても

大人は強く認識しておくべきだと感じました。

 

罪は罪として、償いは当然にあるべきですが、

波乱の人生を生きる覚悟が垣間見えます。

もう二度とされませんように。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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