新春ドラマ『M 愛すべき人がいて』、安斉かれんが浜崎あゆみ役に大抜擢!

みなさんこんにちは!

以前から、このブログでお伝えしていた安斉かれんさんが、この春からスタートするドラマ『M 愛すべき人がいて』に浜崎あゆみ役として出演されます!

テレビ朝日系  4/18(土) 23:15~ スタートですよ!

 

今日はドラマの内容について詳しくみていきたいと思います!ぜひ最後までみていってくださいね〜!

ドラマ『M 愛すべき人がいて』ストーリー

福岡で母、祖母と暮らす女子高生のアユ(安斉かれん)は、地元で事務所に所属しモデルとして活動していたが、本格的に芸能活動を始めるために祖母と上京。高校に通いながらタレント活動を続けていた。そんなある日、友達に誘われて初めて足を踏み入れたディスコでレコード会社の専務・マサ(三浦翔平)と出会う。エンターテインメントに関わるさまざまなジャンルに事業を拡大し続けるすご腕のプロデューサーのマサは、時代の変化に伴い音楽の流行も変わることを予期し、次のスター候補となるダイヤの原石を探していた。そして、マサはアユに電話番号を渡し、人生を懸けてプロデュースする決意を固める。

引用:Yahoo! JAPAN テレビ

三浦翔平さんが演じる「マサ」はMAX松浦こと、松浦勝人(55)さんですね!

当時、まだ歌手ではなくグラビアアイドルとして活動していた浜崎あゆみをダイヤの原石として発掘し、エイベックスからデビューさせたことは有名です。

本作はそんな松浦勝人と浜崎あゆみが、次第に恋愛感情を抱くようになっていく様子を描いたドラマのようです!

ちなみにデビュー前の浜崎さんはこちら!


引用 image02w.seesaawiki.jp

ドラマタイトルに隠されたもの

『M 愛すべき人がいて』というタイトルは、累計発行部数16万部を誇る同タイトル小説からきています。

 

そもそも「M」は、勘の良い人ならおわかりかと思いますが!勝人さんのMですね!

小説はお二人にインタビューの上、「事実に基づくノンフィクション」と公表されている暴露本ですので、

お二人の関係を深く知りたい方はご覧になってみてください!

ちなみに、ドラマの主題歌も浜崎あゆみのヒット曲『M』になったそうです!

安斉かれんがアユ役に抜擢された理由は!?

さて、そんな浜崎あゆみの役に抜擢された「安斉かれん」とは何者なのでしょうか?

ドラマに対する事前の反応

発行部数16万部の大ヒット小説がドラマ化されるわけですので、30代〜40代の浜崎ファン以外にも、三浦翔平ファンを合わせると20代にも人気が出るのではないでしょうか!?

エイベックスとしては、新人の安斉かれんさんが、ここで人気を獲得できるかどうかがかかっていますよね!

世間のドラマや彼女に対する反応、期待はどうなんでしょうか!?

https://twitter.com/r18_itk/status/1243486460205871107?s=20

安斉かれんさんは次世代ギャルとして注目を集めつつあるようで、これをきっかけに大ブレイクする可能性もありそうです!

まとめ

いかがでしたか?春のドラマは激戦ですが、今のところ、題材が平成の歌姫「浜崎あゆみ」の恋愛フォーカスですので、今からとても楽しみですね!

また、Da‐iCE・和田颯、lolさんらが、が90年代を彩ったあのアーティストたちのオマージュ役で登場されるそうで、90年代を青春とした世代も、新世代も同時に楽しめるドラマになりそうです!

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

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