【高嶺の花】芳根京子の演技力は?上手いor下手?イライラしてうざかった?

こんにちは!しおしおです!

そろそろ七月からの新ドラマの情報が解禁してきましたね!

今回は7月放予定の水曜ドラマ【高嶺の花】にご出演の

芳根京子さんに注目したいと思います!

石原さとみさん主演、野島伸司さん脚本の大注目ドラマでありますが、

芳根さん、さらに可愛くなられましたね!

しかし、実は芳根さんの検索ワードには

演技に関する噂がたくさんあるようです…

本日はそんな芳根さんのあれこれを深堀していきたいと思います!

どうぞ最後までお付き合いくださいませ!

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【高嶺の花】芳根京子の演技力は?上手いor下手?

芳根さんは、高校1年生の頃に、

友達から誘われた”遊助”(上地雄輔)のライブに行き、

会場にて現在の所属事務所である

ジャパン・ミュージックエンターテインメントにて

スカウトされ芸能界へ入ったようです!

すごい数のお客さんがいる中で

芳根さんを見抜くなんてすごいですね!

2013年にフジテレビ系ドラマ

『ラスト♡シンデレラ』にて女優デビューしています。

2014年にはNHK朝ドラ『花子とアン』にて

朝ドラデビューを果たし、

2015年にはTBS系ドラマ『表参道高校合唱部!』

オーディションで1000人以上の中から

選ばれ主役に抜擢。

その後もNHK連続テレビ小説2016年下半期(10月スタート)の

『べっぴんさん』のヒロイン役に抜擢されました!

業界内では

『オーディションで会いたくない女優No.1』の異名を

持つほどの逸材のようです!

年々、ステップを確実に挙げられているのがわかりますね!

そんな芳根さん、当然演技派であると思われているのですが…

芳根さんの演技について世間の方の声を聞いてみましょう!

やはり、いろいろな話題作に出ているだけあって、

視聴者や関係者からも「演技が上手い」とゆう指示を

得ているようです!

しかし、感じ方は人それぞれですし

一概にそうとは言えないようで、

その反対の意見もありました。

さらになぜか芳根さんの検索ワードには

「イライラする」や、「うざかった」などのワードも見受けられます。

これは一体どうゆうことなんでしょうか?

【高嶺の花】芳根京子の演技はイライラするしうざかった?

なるほど…!

みなさん、結構芳根さんの役柄自体にも

イライラしていらっしゃる様子ですね!

特に、2018年1月にドラマ化された【海月姫】。

主人公の倉下月海はイラストレーターを

目指して上京したクラゲが大好きなクラゲオタク。

とゆう役どころでしたが、

キャラクター自体が好きでなくうざかったとゆう方

少なからずいらっしゃったようですね!

また、海月姫には原作や映画版のファンもかなりいらっしゃるので

ここにきてのドラマは正直しんどいかな、とゆう印象もありました。(汗)

(ちなみに映画版はのんこと能年玲奈×菅田将暉さん主演でした)

ここ数年でかなりいろいろな役に挑戦されてきた芳根さん。

今回の【高嶺の花】では

月島流本家の次女で、もも(石原さとみ)の異母妹・月島なな(21)。

圧倒的な才能を持つ姉を大いに慕い、

素直に敬意を表する心優しい妹役。

結婚破談で傷ついたももの再起を願って支えるが、

やがて家元の地位をめぐる後継争いに巻き込まれ、

華道家としての自尊心や

新興華道家・宇都宮龍一への恋心が生まれることで、

姉・ももを追い詰める存在へと反転していくそうです!

こ、これは怪しいフラグ!(笑)

またイライラされそうなキャラクターですね…(笑)

今後、ドラマが放送されましたら情報をさらに

追記していきたいと思います!

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まとめ

【高嶺の花】ご出演の芳根京子さんの

演技力や気になる検索ワードについて調べてみました!

しかしながら、ドラマの内容はとても楽しみですよね〜!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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