【ロシアW杯】日本VSセネガル!誤審の可能性?審判はどこの国の誰?

 

みなさん、こんにちは!しおしおです!

 

いよいよ6月24日日本時間0:00より、

日本のグループリーグ二戦目がキックオフ!

対戦相手はセネガルですね!※追記しました!

 

セネガルはFIFAランキング27位とランクこそ上ですが(日本は61位

16位のコロンビアにも勝利したことから、

勢いもついていますし、これはイケるのではないでしょうか?

 

さて、ワールドカップに付き物なのが審判による誤審問題。

前回のコロンビア戦でも問題となりました。

今回のセネガル戦は大丈夫なんでしょうか?!

 

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【ロシアW杯】日本VSセネガル戦は誤審か?審判はどこの国の誰?!

 

今回の日本VSセネガル戦の審判はイタリアの

ジャンルカロッキさん。(Gianluca Rocchi)

 

 

1973年8月25日(44歳)

出身地 はイタリア フィレンツェです。

2000年から審判員としての活動をはじめ、

様々な国際試合の審判もつとめるベテラン審判員です。

しかしこのロッキ審判には様々な悪癖があると噂だったようです。

 

 

どうやら、

どんな試合であろうとサッカーの試合は

自分が主役であるとばかりにカードを連発する審判

とのこと。

 

退場をさせる事に快感を覚えているとまで

言われているそうです。

こんな方でしたら日本VSセネガル戦のジャッジはどうなるかと

心配されていましたが…

 

 

 

 

今回の日本VSセネガル戦でもロッキ審判はかなりファウルをとって

いたようですが、どうやらかなりの日本びいきだったようです。

 

身長差がある選手同士は肘が入りやすいのだそうですね。

日本人選手が果敢に攻めていたとも言えるのですが…

 

 

さすがに少しセネガルの選手に申し訳ない気持ちにもなってしまいましたね。

またこの審判の方でなければゲームはどのようになっていたのだろうなとも感じます。

 

しかしながらロッキ審判の笛のおかげで

ゲームクオリティが保たれたとの声があったようです。

 

 

引き分けたし、確かにいい試合ではありましたね。

セネガルにも残りのグループを頑張ってほしいと思ってしまいました!

 

【ロシアW杯】日本VSコロンビア戦は誤審か?審判はどこの国の誰?!

 

6月17日に行われた日本対コロンビア戦。

 

コロンビア勢が10人であることに対し、

日本代表が11人と優位な状況でゲームを進めることができていました。

 

日本が先制し、コロンビアが同点に追いついた際、

コロンビアのファールなのにも関わらず、

長谷部選手がファールを取られてしまったシーンが話題となりました!

 

 

 

 

この時審判を務められたのは、

スロベニアの国籍のダミルスコミナさん。

 

 

サッカー選手の経歴はなく

最初から審判を目指した方であり、

国際審判として活躍をされているそうです。

 

ヨーロッパのサッカーの主要大会である

ユーロ2012や2016の大会で主審を務めている他、

2017-2018年のチャンピオンズリーグでは、

準決勝でも笛を吹いている、

世界でもトップクラスの試合を担当している主審でもあります。

 

ダミルスコミナ主審の過去の試合での誤審を調べても

見当たらないことからどうやら公平なジャッジをする方のようですね。

 

とは言え、これは長谷部選手のファールではないと思いましたね…

 

また、気になるビデオ判定(VAR)ですが

ビデオ判定は主審の裁量で行われるのものなので

全てにおいて行われるものではないので

運次第といったところでしょうか。

前回は勝利を収めたため良かったものの、

ハラハラさせられましたね!

 

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まとめ

益々見逃せないロシアW杯!

寝不足が続きますが、皆様ご体調にはどうぞお気をるけくださいね!

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

 

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